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過去のご相談内容


 

使用者(企業)側のご相談

労働者(従業員)側のご相談

平成27年
8月
■建設会社様からのご相談で、下請けとして受注した工事の請負代金が、支払われないという相談がありました。こちらについては、発注元の別工事の現場や、取引先銀行の預金口座を仮差し押さえすることになりました。

■労働災害の発生に、使用者側の安全配慮義務違反があるとして、損害賠償の内容証明郵便が弁護士から届いたというご相談を受けました。こちらについては、安全配慮義務違反の主張が抽象的なため、当事務所が代理人として相手方と交渉することになりました。

■登録商標権の侵害の事案について、侵害行為の中止を求める方法についてのご相談を受けましたので、弁護士費用のお見積もりをすることになりました。
■中途採用の採用内定を受けたため、退職願を出したものの、合理的理由がなく内定取り消しを受けた事案について、労働審判の申し立てをすることでご依頼をいただきました。
平成27年9月 ■退職した社員が、退職後に、ご相談企業様の取引先の奪取をしているというご相談を受け、従業員との競業避止義務契約の書面を作成していただきたいとのご相談を受けました。

■残業代金の請求を受けたときに、現在の就業規則でどの程度リスクが抑えられるのか、可能であれば見直しをしたいというご相談を受けました。

■現在会社で利用している取引先との契約書のひな形についての見直しのご相談を受けました。
■労働条件の一方的切り下げ(賃金カット)に対する法的対応方法についてのご相談を受けました。
平成27年10月 ■リフォーム工事を行ったところ、クレームが入ったため、一部弁償をする合意をしたところ、その後追加で慰謝料の請求をされたため、これを払う必要があるかというご相談を受けました。請求に理由がないことが明らかな事案であったため、お支払いをする必要はないとのアドバイスを行いました。

■遠方の顧客に対する債権回収の方法についてご相談を受けましたので、裁判、強制執行の方法についてアドバイスを行いました。

■営業担当者が退職後、顧客を勧誘している行為を止めさせたいというご相談をうけましたので、法的な問題点を説明し、送付する内容証明の文案をアドバイスしました。

■誤った情報を顧客に伝えたことで、多額の賠償請求を受けている事案についてご相談を受け、ご相談内容からすれば、応じる必要がないことをアドバイスしました。

■顧客の情報を誤って口外してしまったことから賠償請求を受けた案件についてご相談を受け、当事務所と顧問契約を締結することで当事務所が顧問弁護士として対応することになりました。

■関連会社のオーナーが変わったところ、敵対的な対応をされるようになった案件について、法的な問題点と、対応方法をアドバイスしました。
■退職勧奨を受けている労働者から対応の相談を受けましたので、退職は強制されないことや、行き過ぎた要求が不法行為になること等をアドバイスしました。

■経営責任者の地位にあるが、オーナーから損害賠償の請求を受ける可能性があるというご相談を受けましたので、当面の対応についてアドバイスしました。

■業務に起因する精神疾患により休業し、復帰した後に退職を勧められたため、対応についてご相談を受けましたので、当面の対応についてアドバイスをしました。

■退職を伝えたところ、多額の賠償金を請求されたため、対応について、ご相談を受け、当事務所が代理人として対応することになりました。

■労働契約違反を理由に退職金の返還を要求された事案についてご相談を受け、残業代の請求と併せて当事務所が代理人として対応することになりました。

■一方的な減給通告についてご相談を受け、減給処分の有効性についてアドバイスをしました。

■試用期間経過前の解雇についてご相談を受け、当事務所が代理人として対応することになりました。
平成27年11月 ■個人情報の漏洩について、顧客から賠償請求を受けました。顧問契約を締結し、顧問契約の中で交渉にあたり、少額の解決金で示談しました。
■事業譲渡によるオーナーチェンジ後、事業譲渡された会社の関連会社の代表取締役が、従前の業務に関して訴訟を予告されているという相談について、対応方法や見通しを回答しました。
■会社から解雇された事案について、当事務所が依頼を受けて仲介に入り、円満退職するという内容で示談をしました。
■会社から、懲戒解雇をする可能性があるとして自宅待機処分を命じられた件について、解雇の場合の対応や見通しについて回答をしました。
 
平成27年12月 ■建設工事による近隣クレームについての対応方法と法的責任について相談を受け、大法方法と見通しを回答しました。

■労働組合等に対する対応のご相談を受け、顧問契約を締結して継続的にアドバイスを行うことになりました。
■職場の労働災害について相談を受け、後遺障害の認定について、医療同行をし、労災給付で不足する分について、使用者へ請求するご依頼を受けました。

■出向命令の有効性についてご相談を受け、法的な限界等についてアドバイスしました。
平成28年1月 ■元従業員から慰謝料の請求を受けた企業様からご相談を受け、これに対する対応方法をアドバイスしました。

■元従業員から残業代の訴訟を起こされた件について、使用者側の代理人として依頼を受け、訴訟対応を行うことになりました。
■賃金の未払についてのご相談を受け、見通しをご説明いたしました。

■退職後に残業代の請求をしたい、というご相談を受け、退職までに用意すべき請求のための資料や、見通しについてご説明させていただきました。
平成28年
2
~3月
■少額であるが、電話で受注した運送業務の請負代金が支払われないというご相談を受け、顧問契約を締結することで、実費のみで交渉を請け負いました。顧問契約締結後、内容証明を発送したところ相手方から連絡があり、月末に支払うという約束を取り付けました。

 ■元従業員に貸していたお金が支払われないという顧問先企業様からのご相談を受け、内容証明を発送しました。相手方から連絡があり、金額を確定して分割で払う内容の和解を成立させました。

 ■顧問先企業様から、退職した従業員から、労災の賠償を請求されているというご相談を受けました。過大な要求を拒否し、適正と思われる金額で和解が成立しました。

 ■顧問先企業様から、退職予定の従業員の未消化有給の扱いについてご相談を受け、いくつかの解決策をご提案いたしました。

 ■顧問先企業様から、ポイントを利用して商品を購入したお客様に渡す領収書の扱いについてご相談を受け、扱いを回答いたしました。

 ■顧問先企業様から、新たに採用する従業員が、前職の会社との間で守秘義務を負っているため、守秘義務違反として前の会社からクレームを受けた場合の対応について相談を受けました。

 ■顧問先企業様から、顧客から、違約金の支払いは規定がないから請求できないとしてクレームを受けているとのご相談を受けました。法律上の扱いを説明し、クレーム対応の窓口になることをご案内いたしました。

 ■顧問先企業様から、リフォームを依頼したが、リフォーム内容に問題があるので、支払を拒絶できるかどうかのご相談を受けました。

 ■顧問先企業様から、事業譲渡を受けたが、後になって追加の費用の請求を受けているというご相談を受けたため、今後問題の無いように合意書面を作成しました。

 ■顧問先企業様から、業務請負に関する契約書の作成をしたい旨ご相談を受け、これを作成しました。

 ■保険会社代理店様から、保険の契約に関するクレーム処理についてご相談を受け、回答案を作成しました。

 ■顧問先企業様の関連会社様より、工事中の振動により、建造物に傷が付いたとのクレームを受けたとのご相談を受け、対する対応方法をご案内しました。

 ■固定残業代の扱いについてご相談を受け、近時の裁判例を前提としたリスクをご説明し、対応方法をご案内いたしました。

 ■職場で死亡労災事故が発生した件についてご相談を受け、労働保険料の扱いや、予想される法的問題、予防のための方法について回答させていただきました。
■労働条件通知書に、残業代が無いという記載があり、長時間残業に従事させられたとするご相談を受け、残業代請求のご依頼を受けました。

 ■退職強要に対する対応方法のご相談を受け、これに回答しました。 

 ■労働条件の切り下げ依頼に対する対応のご相談をうけ、これに回答しました。

 ■不当解雇についてのご相談を受けました。

 ■整理解雇についてのご相談を受けました。

 ■業務委託契約を締結したが、実質は雇用契約ではないかというご相談を受けました。
平成28年
4
■協力士業の先生からのご紹介で、始業前労働に対する賃金が支払われていないとの一部労働者からの質問に対する回答方法についてご相談を受け、具体的対応方法について回答させていただきました。

■雇い止めをした労働者から、雇い止めが不当である等の主張をされた企業様から対応方法についてご相談を受けました。相談の結果、顧問契約を締結させていただき、対応にあたることになりました。

■顧問先企業様から、退職した従業員から、パワハラを受けたとの苦情が入っているとのご相談を受け、具体的な対応方法と、弁護士介入のタイミングについて回答しました。

■労働組合との団体交渉の対応にあたりました。
■有期労働契約の雇い止めについてご相談を受け、雇い止めが認められるケース、認められないケースについて回答させていただきました。
■退職した会社に対する残業代の請求をしたいとのご相談を受け、ご依頼を受けました。
■勤務中に受けた労災について、対応方法のご相談を受けました。
■未払残業代について、使用者側から提案された支払額の相当性と見通しについてご相談を受けました。
■試用期間中の解雇に関して、会社から提案された解決金の妥当性についてご相談を受けました。
■退職届を受理してもらえず、残業代も払われていないというご相談を受け、ご依頼を受け、対応にあたることになりました。
■職場でのセクハラについてご相談を受けました。
■顧問先企業様から、お客様の写真等を、広告で用いる場合の個人情報等の問題と対応方法についてご相談を受け、具体的な対応方法を提案させていただきました。
 
平成28年5月 ■顧問先建設関係の産業者様から、協力先の事業者も、何かトラブルがあった時の保険を兼ねて顧問弁護士を探しているとのことでご紹介を受け、顧問契約を締結させていただきました。併せて、貸金の回収に向けた方法論についてご相談を受け、具体的な方法を提案いたしました。

■納品先からの売掛金の回収が滞った件についてご相談を受け、今後のトラブル防止のためにも、顧問契約と併せて、完全成功報酬制で、売掛金の回収のご依頼を受けました。

■保険会社代理店様のご紹介で、建設関係業社から長期未収金の回収等のご相談を受け、顧問契約を締結し、併せて完全成功報酬制で、売掛金の回収のご依頼を受けました。

■通信関係の事業者様より、現在利用している契約書の見直しについてご相談を受けました。

■会社内に派閥をつくって会社の労働環境を悪化させている従業員に対する処遇、退職勧奨の限界についてご相談を受け、継続的にアドバイスをさせていただくことになりました。

■顧問先企業様から、労働組合が結成された場合の対応方法についてご相談を受け、継続的に対策を取ることになりました。

■顧問先企業様から、元従業員への貸付金が未収になっている案件について、完全成功報酬で支払督促等の手続きを申し立てるご依頼を受けました。

■顧問先企業様の未収金について、動産執行の申し立てを行うご依頼を受けました。

■不動産業者様より、売買後の越境植栽の処理について、仲介業者の責任の有無についてご相談を受けました。

■従業員が、他社から引き抜きを受けているというご相談を受け、引き抜きが違法になるケースと対応方法を回答させていただきました。

■取引先からの請求内容が過大であったことが判明した案件について、差額の返金を求めるご依頼と、今後の顧問契約のご依頼を受けました。
■ 合意の無い転籍後の不当解雇についてご相談を受け、転籍前の会社に対する労働審判の申し立てを行う内容のご依頼を受けました。

■ 転職後に、1年間の期間契約であったと会社に主張され、その後の勤務を拒否されたとのご相談を受け、雇用契約上の地位が存在していることの確認を求める手続きのご依頼を受けることになりました。

■ 勤務中に受けたパワハラ、セクハラについて、対応方法のご相談を受けました。

■ 会社に対する虚偽申告による懲戒処分の妥当性についてご相談を受け、一般的な基準と弁護士として考える本件における処分の限界について回答いたしました。
平成28年6月
 
■顧問先企業様(運送業)から売掛金回収のご相談を受け、着手金無料でご依頼を受け、ご依頼から約2週間で交渉をまとめて公正証書を作成しました。

■後継者との関係についてご相談を受けました。

■支払が滞っている売掛金の回収についてご相談を受けました。

■空調機の取り付け作業におけるお客様とのトラブルについてご相談を受けました。

■顧問先企業様(通信事業)から、雇用契約とせず、外注の請負契約にすることの要件やリスクについてご相談を受け、契約書面の作成と併せてリスクをご説明いたしました。

■顧問先企業様(製造業)から、取引先との基本契約書の内容についてご相談をうけ、項目ごとの修正の必要性の程度について細かく指摘させていただきました。

■顧問先企業様(運送業)から、会社内の従業員間のけんかについて、どのような処理とするかご相談を受け、懲戒処分の可否や程度について回答し、示談書の案を作成しました。

■顧問先企業様(不動産業)から、特定商取引法の適用の有無についてご相談を受けました。

■不動産業者様から、売買対象不動産における境界上の樹木の枝の剪定についてご相談を受けました。
■無期契約(正社員)の約束で中途入社したところ、当面は1ヶ月の有期契約であった、会社に合わないから正式採用しないという扱いを受けた従業員様から、解雇事案としてご相談を受け、ご依頼を受けました。

■病院内のセクハラ、パワハラ、残業代の請求の可否についてご相談を受けました。

■自動車運転手として稼働していたところ、解雇された案件について、解雇無効と、残業代の請求について、ご依頼を受けました。

■退職に伴い、脅迫的な対応を受けているというご相談を受けました。

■職場での人事異動に従う必要があるか否かについてご相談を受けました。
平成28年7月 ■詐欺的な契約誘引による不当請求を受けているという企業様から相談を受け、また、継続的に契約書面等のチェックを依頼したいとのご希望もあったことから、顧問契約を締結し、対応を一任いただくことになりました。

■顧問先不動産管理会社様から、非典型的な賃貸借契約を締結する際の注意点のご相談を受け、特約条項の設定方法について回答させていただきました。

■飲食店の勤務店長からの残業代等の請求案件についてご相談を受け、当該案件への対応についてご依頼をいただきました。また、労務問題への全般的な対策へのアドバイスも必要ということで、顧問契約を締結し、対応にあたることになりました。

■建設業者様から売掛金の回収のご相談を受け、仮差し押さえ手続きを行いました。

■顧問先企業様から、請負代金額について、相手方から争われているというご相談を受け、その回収のご依頼を受けました。

■美容関係業界の事業者様から、モニター契約についてご相談を受け、書面作成のご依頼を受けました。また、継続的に相談する弁護士を希望されたため、顧問契約を締結いたしました。

■金属製品の卸業を営む会社様から、すぐに相談できる顧問弁護士を確保したいとのことで、顧問契約を締結いたしました。また、その頃、売掛金の回収に問題が生じている案件についてご相談を受け、回収までの工程を提案いたしました。

■問題従業員を解雇することが可能か、というご相談を受け、法的問題点を回答しました。

■学習塾を経営する顧問先企業様に、労務問題発生防止のための対応策をアドバイスし、守秘義務や個人情報に関する誓約書を作成、提案しました。

■顧問先企業様より、従業員の利用するメール等の情報を使用者側が取得する方法についてご相談を受け、対応方法を回答しました。

■顧問先企業様の労働組合との団体交渉に同席しました。

■顧問先企業様から、下請け業社が工事を完成させなかった場合に、どの程度代金を払うべきかについてご相談を受け、いくつかプランを提案させていただきました。

■建設業者様から、施工中の騒音に対するクレーム対応のご相談を受け、回答させていただきました。
■勤務先から、会社資金の不正利用を疑われているご相談を受け、対応をアドバイスしました。

■退職を認めないという勤務先からの主張に対する対応をアドバイスしました。

■労働審判申立書の内容についてアドバイスを求められ、回答いたしました。
 
平成28年8月 ■顧問先不動産会社様から、お客様都合による不動産売買契約成立後のキャンセルについて、手数料を請求することの可否についてご相談を受け、結論を回答し、お客様への説明について、顧問弁護士として同席することも可能であることをお伝えいたしました。

■顧問先解体事業者様から、下請会社の工事遅延について、どの程度のペナルティが妥当かについてご相談を受け、これを回答いたしました。

■孫請け会社から、不当な請求を受けているという建設業者様からのご相談を受け、顧問弁護士も希望されていたため、顧問契約を締結し、対応にあたることになりました。

■顧問先美容関係業界の事業者様から、お客様への説明文書や中途解約に関する書式の作成のご相談を受け、これを作成しました。

■不動産会社様から、仲介予定地の隣地住人とのトラブルについてご相談を受け、対応方法について回答させていただきました。

■通信関係の顧問先様から、懲戒処分に関する弁明の機会を与える必要があるか、その場合の就業規則の規定方法についてご相談を受け、回答いたしました。

■医療法人様から、従業員からの様々な主張への対応についてご相談を受け、顧問契約を締結することで継続的にアドバイスさせていただくことになりました。

■機械設置業者様から、取引先からの不当な賠償請求や、代金減額の主張についてご相談を受け、また、取引先との契約書面についても整備することを希望されていたため、顧問契約を締結させていただきました。

■取引先に対する多額の掛け金の不払いについて、弁護士から、法的整理を通知する書面が届いたとのご相談を受け、連帯保証契約の効力や、見通し等について回答させていただき、連絡の取れない連帯保証人の調査についてご依頼を受けました。
■勤務先から、不当解雇されたご相談を受け、見通しと、対応について回答させていただきました。

■残業代の請求方法についてご相談を受け見通しと、いくつかの解決方法を回答させていただきました。

■労働組合の手続上の問題についてご相談を受け、労働組合の組織に関する法的助言をさせていただきました。
平成28年9月 ■顧問先運送会社様から、取引先の運送料未払についてご相談を受け、支払督促の申立を行いました。

■契約書の作成方法についてご相談を受け、ポイントをアドバイスしました。

■顧問先企業様より、問題従業員の対応について相談を受け、適法な退職勧奨の限界と、提案する条件についてアドバイスいたしました。

■アパレル関係の顧問先企業より、関税の負担に関する海外企業との契約内容の扱いについてご相談を受け、対応を回答させていただきました。

■通信関係の顧問先企業様から、現在利用中の契約書式の改訂についてご相談を受け、継続的に面談して書式を当事務所で整備することになりました。

■空調設備関係の顧問先企業様から、取引先との契約トラブルによる代金不払いについてご相談を受け、当事務所で回収にあたることになりました。

■顧問先不動産会社様より、仲介途中の顧客の他業者への依頼による制約の問題点についてご相談を受け、回答させていただきました。

■顧問先企業様より、遅刻等の多い従業員への対応のご相談を受け、回答させていただきました。

■スポーツ関係の顧問先企業様より、試合中に生じたトラブルについてご相談を受け、相手方との対応を当事務所で対応することとなり、示談を成立させました。

■顧問先建設業者様より、点検作業の代行に関する契約書のチェックのご依頼をうけ、当事務所で修正、対案を提案させていただきました。

■顧問先建設業者様より、隣地との境界に関するご相談を受け、回答いたしました。
■うつ病により、勤務先から、解雇される可能性があるため、その対応について相談を受け、解雇の限界や労災の可能性等をアドバイスさせていただきました。

■就業形態が、雇用なのか、業務委託なのかが判然としないため、売上げの処理について、勤務先とトラブルになっているご相談を受け、対応をアドバイスさせていただきました。

■パワハラを受けた場合の対応方法についてご相談を受け、回答させていただきました。

■解雇を言い渡されたため、どのような法的手続が取れるか、回答させていただきました。


 

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