• HOME
  • 残業代を請求したい

残業代問題

もらえるはずの未払い残業代がある方へ、あきらめる前に一度弁護士に相談してみませんか?
弁護士に相談した場合、状況によってはまだまだ請求の可能性が残っている場合もあります。

下記に当てはまる方は、一度弁護士にご相談ください。
  1. 恒常的に1日8時間、もしくは1週間40時間を超える場合
  2. 実際の残業した時間より、もらっている残業代の金額が少ない
  3. 年収が年俸制である
  4. 管理職だから残業代は無いと言われている場合
  5. 外回りなどの営業職のため、みなし労働時間であると言われ、残業代が支給されていない方
  6. 固定残業代が支払われているが、実際の労働時間に比べ不相当な場合

注意点

  • 残業代は「時効」があります。過去2年間までしか請求できません。
  • “名ばかり管理職“の場合、管理職でも残業代請求できる場合があります。
  • 出退時刻や日報、メール履歴など「証拠」をできる限り残しましょう

残業代請求の流れ


1) まずは当事務所へお問い合わせください。

2) 弁護士が面談し、労働状況についてお伺いします。

3) ご依頼後、残業代請求金額の算定をします。

4) 内容証明郵便発送します。

5) 会社との交渉をします。

6)(交渉が不調の場合)労働審判、裁判を行います。

7)請求金額の回収


当事務所の労働者側から依頼を受けたケースにおける解決の一例

1 大手学習塾の講師が残業代を請求し、これを交渉で回収した事例

 タイムカードの無い事例で、勤務日も不規則な事案でしたが、パソコンのログ記録や、手帳の記載を元に使用者側代理人弁護士と交渉し、約300万円の残業代の支払いを受けた事例です。

2 固定残業代の支払いを受けていた従業員が残業代を請求し、回収した事例

 役職に昇格後、まとまった固定残業代を受領していたが、実際の労働時間を計算すると、不足が生じていた事案について、退職後に労働審判を申し立て、追加で100万円の残業代を取得した事例

などがございます。

 当事務所では、労働相談は初回1時間無料で承っております。また、未払い残業代請求手続きに必要な費用として、原則として初期費用として着手金10万円(税別)、成功報酬(交渉による解決の場合、回収額の25%、労働審判等の申立後に回収した場合は、30%)制とさせていただいております。
着手金のお支払いが一括で困難場合には、分割のお支払いも可能です。
 心当たりのある方は、まずはお気軽にお問い合わせください。

ご相談メニュー


労働者側専用 労務問題はお早めにご相談ください

  • 残業代を請求したい
  • 不当解雇された
  • セクハラ・パワハラにあった
  • 労働災害にあった

使用者側専用 労務問題はお早めにご相談ください

  • 残業代を請求された
  • 解雇したい
  • 労基署から調査の連絡が入った
  • 団体交渉をされた

 

048-940-3971│労働問題に関する相談受付中! どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。

TOP  ●事務所紹介  ●弁護士紹介  ●弁護士費用  ●解決までの流れ

無料相談詳しくはこちら弁護士とのスケジュールが合えば当日相談が可能です
Acccess Map

事務所サイトはこちら

jimusyo.png

交通事故についてはこちら

koutsuujiko.png

 

離婚についてはこちら

rikonn.jpg

 

相続についてはこちら

souzoku.jpg

 

債務整理についてはこちら

saimuseiri.png

 

自己破産についてはこちら

jikohasann.jpg

 

個人再生についてはこちら

kojinnsaisei.png

 

住宅ローンについてはこちら

jyuutakuro-nn.png

 

法人破産についてはこちら

houjinnhasann.jpg

 

企業法務についてはこちら

kigyouhoumu.jpg

 

労働トラブルについてはこちら

roudou_banner

 

弁護士法人 江原総合法律事務所ブログはこちら

blog_banner